ワークショップの手順
机の上のドローイングセットからペンと紙を1つずつ取り、指示書を読む。
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実在の物ではない形を線で描く。「自分は何を描いているんだろう?でもおもしろい形だな・・・」と思いながら5分間線を描き続ける。
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5分経ったらスタッフの方に渡して、写真を撮ってもらって・・・
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壁に展示してもらう。
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壁にあるもの以前に描かれたワークショップ参加者のドローイングは、黒いファイルに入っています。自由にご覧ください。
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by hssw2011bunya | 2011-03-08 08:52 | WS&コンセプト
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文谷有佳里ウェブサイト
Yukari Bunya website
http://yukaribunya.com/


水戸芸術館現代美術センター 
高校生ウィーク2011

「ドローイング -私の居場所、描く場所-」
文谷有佳里

電話しながらいたずら書きしたようなドローイングの公開制作と展示を行います。

高校生ウィークの期間中(3月3日~4月3日)、来場者が自由にドローイングができるコーナーを設けます。

3月23日~4月3日には、公開制作も行います。

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